大分合同新聞納涼花火シリーズ

津久見会場 7月14日(日) 20:00スタート!

たべニュー

ご当地グルメ、地域の特産品、新商品…おいしいニュースを集めました!

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2019年
6月25日
(火)

3時0分更新

別府産のザボン使ったソフトとアイス 「愛される商品に」

別府産のザボンを使った新商品「別府ざぼんソフト」「別府ざぼんアイス」の発表会が24日、別府市役所であった。7月1日から市内の農産物直売所などで販売する。市とべっぷ日出農協が共同開発した。市営「別府ザボ・・・

2019年
6月21日
(金)

3時1分更新

佐伯の幸「召し上がれ」 大分物産が農海産物使った新商品

佐伯市木立の大分物産が今春、市内の農産物や海産物を加工し、新たにふりかけと二つの菓子の販売を始めた。山中琢磨社長(73)は「佐伯の海の幸、山の幸の魅力を感じることができる新商品。多くの人に食べてほしい・・・

2019年
6月20日
(木)

3時0分更新

創作郷土料理を知事にお披露目 大分学研究会

県産食材や大分の郷土料理をアレンジした創作郷土料理「新しい大分を食べよう」をPRしようと、大分学研究会(楢本譲司代表理事)は19日、広瀬勝貞知事にお披露目した。同会は若者が親しみやすい「おしゃれで、お・・・

2019年
6月18日
(火)

3時0分更新

大分県産完熟かぼす使ったスカッシュ 山田養蜂場が夏ギフト

山田養蜂場(岡山県)の「はちみつスカッシュ」シリーズに、県産の黄色い完熟カボスを使った新味が仲間入りした。砂糖や香料を使わずに蜂蜜と果汁で仕上げた炭酸飲料。ゆず味との詰め合わせセット(税抜き3580円・・・

2019年
6月17日
(月)

3時1分更新

メロン級の甘さ! 竹田市菅生のスイートコーン収穫期入り

高い糖度で知られる竹田市菅生地域のスイートコーンが収穫期を迎えた。今季も天候に恵まれ、メロン並みの甘さだという。ハウス物に始まり、7月から露地物となって8月中旬まで出荷が続く。農家は早朝から作業に追わ・・・

2019年
6月16日
(日)

3時1分更新

“甘くて大玉”日田スイカ、出荷最盛期をPR

出荷が最盛期を迎えている日田スイカをPRするキャンペーンが15日、大分市豊海の市公設地方卸売市場であった。県内最大の消費地である県都で消費拡大や認知度アップを図ろうと、日田市やJAおおいた中西部事業部・・・

2019年
6月15日
(土)

3時0分更新

「3たて」の春そばをどうぞ 豊後高田、15日解禁

豊後高田そば生産組合(中野幸輔代表)は西日本有数の栽培規模を誇る春そばを15日から解禁する。香りが強くて爽やかな緑色が特徴。「3たて(ひきたて、打ちたて、ゆでたて)」を実践する市内の12認定店で提供。・・・

2019年
6月13日
(木)

3時1分更新

カレーなる泉都(1) 国際色豊かな料理店続々

母国の文化を紹介したい元留学生、地元産の食材を生かそうとする料理人、アジアの食文化に魅了された日本人―。国際色豊かな別府市で、作り手の思いがにじむ多国籍のカレー料理店が増えている。気になる店を記者が訪・・・

3時1分更新

新社長が新銘柄で継承 佐伯の大地酒造

佐伯市船頭町の大地酒造が日本酒の新銘柄「花笑(はなえ)み」の販売を始めた。後継者がおらず廃業の危機にあった酒蔵を、市内で酒店を営む池田敬さん(57)が受け継いで生まれた新商品。「佐伯の魚や野菜を使った・・・

3時0分更新

カレーなる泉都(2)

母国の文化を紹介したい元留学生、地元産の食材を生かそうとする料理人、アジアの食文化に魅了された日本人―。国際色豊かな別府市で、作り手の思いがにじむ多国籍のカレー料理店が増えている。気になる店を記者が訪・・・

2019年
6月7日
(金)

3時1分更新

個性派ビール続々 大分市中心部に2醸造所

大分市府内町に、原料や製法にこだわった「クラフトビール」の小規模醸造所が出店。メニューに加える飲食店も増えている。8日には中央通りの歩行者天国で「ビール祭り」が開かれるなど、地域活性化の手段としても期・・・

2019年
6月6日
(木)

3時1分更新

「にら豚」定番化へアピール 九州のコンビニや飲食店に登場

大分市発祥とされる名物料理「にら豚」が九州内の大手コンビニや飲食店で発売され、新たなニラ料理として存在感を高めている。ニラは、夏は暑さに負けないスタミナ食材、冬はもつ鍋などに欠かせない具材として重宝さ・・・

2019年
6月5日
(水)

3時0分更新

別府の温泉蒸気が美味の素 かんなわ蒸し通りずむ開幕 G

温泉の蒸気を活用した「蒸し」の魅力を伝えるイベント「かんなわ蒸し通りずむ(ツーリズム)」が4日、別府市の鉄輪温泉郷で始まった。30日まで。初日は「地獄蒸し」をした大豆を使ったみそ造り講座や、名物の地獄・・・

2019年
5月30日
(木)

3時0分更新

緑茶に紅茶にウーロン茶、多彩で良質な佐伯の茶たち

佐伯市は山間部を中心に古くから茶の生産が盛んだった。本匠の「因尾茶」と宇目の「宇目茶」は全国でも珍しい昔ながらの釜いり製法で知られ、独特の香ばしさが根強い人気を集めている。両所では緑茶だけでなく、茶葉・・・

2019年
5月29日
(水)

3時0分更新

甘くて柔らか、春ニンジン「美人参」犬飼で出荷最盛期

豊後大野市犬飼町で春ニンジン「美人参(べっぴんさん)」が出荷の最盛期を迎えている。同町の8戸でつくる県農協豊肥事業部春人参(にんじん)部会の小野不二夫部会長(55)=同町田原=ら3人が24日、市役所を・・・

2019年
5月28日
(火)

3時1分更新

日田の夏ご賞味を! ハウススイカ出荷始まる

県内一のスイカ産地の日田市で27日、シーズン最初のハウススイカの出荷が始まった。今年の初物は天候に恵まれ、甘さが十分にあり出来が良いという。市内三和のJAおおいた中西部事業部山田原集出荷場で初出荷式が・・・

3時1分更新

〝イワガキ前線〟佐伯に上陸へ クリーミーさ味わって

旬を迎えたイワガキを味わう「日豊海岸岩ガキまつり2019」が6月から佐伯市で始まる。宮崎県北部の3市町と連携し、両県の飲食店計18店で新鮮な料理を提供する。8月31日まで。〝岩ガキ前線北上中〟と銘打っ・・・

2019年
5月27日
(月)

3時1分更新

新酒はいかが? 地元の幸をさかなに飲み比べ

新酒が出回る時季を迎え、臼杵市と宇佐市で地元の酒造メーカーが企画したイベントが開かれた。左党らが足を運び、地元の海の幸、山の幸をさかなに飲み比べた。宇佐市の会場では改元を記念した純米酒が売り出された。・・・

2019年
5月23日
(木)

3時1分更新

ベジタリアンもムスリムも安心! 別府の飲食店を紹介

立命館アジア太平洋大(APU)の学生団体「ベジらる(Vegelal)」が、ベジタリアン、ビーガン(完全菜食主義者)、ムスリム(イスラム教徒)向けの料理を提供する別府市内の飲食店をまとめたリーフレットを・・・

3時1分更新

童話の里・玖珠町の新作菓子を味わって

童話の里・玖珠町でこの春、和菓子と洋菓子の新商品が相次いで誕生した。いずれも町の観光拠点「豊後森機関庫」や町出身の口演童話家久留島武彦などをモチーフに考案。パッケージにも工夫を凝らし、目と舌で楽しめる・・・

2019年
5月21日
(火)

3時1分更新

そば粉使った新土産「のみのあと」 青の洞門をモチーフに

特産のそばを通じて地域活性化に取り組む中津市本耶馬渓町の「岩見屋」(河野孝子代表)は、そば粉を使ったかりんとうの土産品を考案した。その名も「のみのあと」。菊池寛の小説「恩讐(おんしゅう)の彼方(かなた・・・

3時1分更新

小梅、良質な粒ぞろい 日田市大山町で出荷始まる

梅の産地、日田市大山町で小梅の出荷が始まった。大分大山町農協の梅選果場(同町西大山)で20日、出荷基準を確認する「目合わせ会」があった。天候の影響で出荷量は例年の半分以下となるものの、青々とした良質な・・・

3時0分更新

限定の一杯を味わって 25日に臼杵で「四社合同蔵開き」 G

臼杵市内の地酒を味わう「醸造の町臼杵四社合同蔵開き2019」が25日午後4時から、市観光交流プラザである。市内の赤嶺酒造、久家本店、小手川酒造、藤居酒造が限定の一杯や新酒を提供。地元の食材をさかなに、・・・

3時0分更新

味も見た目も◎出来 日出町産ハウスミカン初選果 G

日出町産ハウスミカンの初選果が20日、町内のJAべっぷ日出柑橘(かんきつ)選果場であった。同JAによると、暖冬の影響で順調に生育。8月中旬ごろまでに約55トンを県内外に出荷する予定。初日は約1・5トン・・・

2019年
5月17日
(金)

3時1分更新

夏の到来に乾杯! 大分市でビアガーデンがプレオープン

大分市府内町のトキハ本店屋上に16日、ビアガーデン「天空物語」がプレオープンした。この日の県都は今年最高気温の28・1度を観測。夏の到来を祝し、来店者は豪快にビールジョッキを打ち鳴らした。午後6時ごろ・・・

3時0分更新

太陽の力で味と栄養アップ 杵築特産ちりめん作り始まる

杵築市で特産の「豊後別府湾ちりめん」作りが始まり、沿岸部でシラスを天日干しする風景が見られるようになった。水揚げ量の増える6、7月にかけて生産が本格化する。同市守江の高橋水産では15日午前、従業員約2・・・

3時0分更新

日本遺産のお土産に 国東市内限定販売の焼酎「仁聞」

日本遺産「鬼が仏になった里『くにさき』」をPRしようと、国東市内の有志が麦焼酎「仁聞(にんもん)」(900ミリリットル、アルコール度数25度、税別1150円)を製造した。観光客を呼び込むために市内限定・・・

3時0分更新

東京を驚かす安心院ワイン 「楽しむ会」が高評価 G

【東京支社】三和酒類・安心院葡萄酒(ぶどうしゅ)工房(宇佐市)の「安心院スパークリングワイン2016」や「安心院ワインシャルドネリザーブ2016」など、国内外で高い評価を得ている9種を集めた「安心院ワ・・・

2019年
5月15日
(水)

15時30分更新

県産食材の「大分フェア」 首都圏ホテルで活況

【東京支社】県産食材を使った「大分フェア」が首都圏のホテルで活況だ。昨年度から増え始め、本年度は五つ星を含む2施設が開催中。他に有名3ホテルも今後、カボスや豊後牛などの提供を計画している。「大分といえ・・・

3時1分更新

鶏肉消費量日本一トリ返した! 大分市が7年ぶり

鶏肉消費量日本一の座を大分が7年ぶりに奪還した。総務省統計局が3月に公表した家計調査に基づく全国都市ランキングで、大分市の「鶏肉」の購入量が1位となった。2012年までトップを守っていたものの、13年・・・

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