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こじるり、ミニスカから健康美脚 司会者の絶賛には謙虚な姿勢「“過言”じゃないですか?」

 タレントの小島瑠璃子(25)が『キリン のどごし<生>』14年連続売上日本一祝い筆入れ式に出席した。この日、黄色のノースリーブと白のミニスカートをあわせ「色、逆になってるんですけど…」と“ビール色”のファッションで登場。スラッと伸びた健康的な美脚を顕にしつつ「大きい筆は初めてですし、みなさんの前なので緊張する」と赤い墨を使って、バックパネルへの筆入れに挑戦した。

【写真】ミニスカで筆入れに挑戦した小島瑠璃子

 全身を使い、斜め上に向かって『日本一』という力強い文字を書ききると、息も絶え絶えになりながらも「勢い良すぎましたかね?」と笑顔が満開。「気持ちを入れて書いたので、後押しができたらよかった。結構力も使うんですね」と達成感をにじませた。その後は「ポーズ長めにしますので、カメラマンのみなさんも一口ゴクッとやってから、ぜひ」と同商品が配られた報道陣に気遣いをみせつつ、“乾杯”タイム。「おいしい~! 本当においしい! すごく冷えてておいしいです」と一仕事終えた後の至福の一杯を存分に堪能した。

 また、あさってに迫ったバレンタインデーの話題では「忘れてた。思い出させてくれてよかった」と思わず苦笑。「(同商品を)プレゼントするなら父がいい。贈って一緒に飲むのが一番喜ぶと思うので帰って一緒に飲みたい。バレンタインデーに『のどごし<生>』で乾杯したい」と希望しつつ「身の回りのお世話になってる方に元気になってもらい、それが広がって日本を元気にできたらいいですね」と展望していた。

 15歳でホリプロスカウトキャラバンでグランプリを獲得して以降、タレント、司会とマルチに活躍する小島に司会から「日本一の健康美と知的さのバランス」と絶賛されると「ちょっと言いすぎじゃないですか。“過言”じゃないですか」と謙虚な姿勢。今後なりたい“日本一”については「道に詳しい女性」とフリップで発表。「交差点の名前を覚えるのがすき。生活に役立つんです。タクシー乗ったとき運転手さんに伝えるときとか。最低でも明治通りと青山通りについてる交差点名は覚えたいですね」とちょっとマニアックな視点から意気込んでいた。

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