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パラ馬術、鎮守や吉越ら優勝

代表選考試合

 パラ馬術の東京パラリンピック日本代表選考対象試合を兼ねる東京馬術大会は18日、静岡県の御殿場市馬術SCで個人規定が行われ、5段階のクラス分けで最も障害の程度が重い障害1では2004年アテネ・パラリンピック代表の鎮守美奈(明石乗馬協会)が得点率62・976で優勝した。

 障害2は吉越奏詞(四街道グリーンヒル乗馬ク)が64・608で制し、前回リオデジャネイロ・パラリンピック代表の宮路満英(リファイン・エクイン・アカデミー)は2位。障害3は稲葉将(静岡乗馬ク)が64・559で勝った。

 東京パラリンピックで日本は開催国の4枠を保持する。

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